書評サイトのリンクを2つ追加しました。
いずれもHONZ.JPでハマザキ書クさんに紹介された書評サイト。どんなサイトかはこちらをご覧ください。
新世界読書紀行のサイト覗いたら、過去ログ含め時間も忘れてどっぷり読み込んでしまったので即リンク決定。新書野郎も同様。ただし、新書野郎は更新止まっているのかな?
「新世界読書紀行」
「新書野郎」
→こちらは現在2011年4月から更新がストップ。
2011年8月23日火曜日
2011年7月24日日曜日
2011年5月29日日曜日
【ちょっと休憩】なんか最近メモの文体が固いな・・・
この読書、三日坊主で終わるかと思った読書メモですが、本人もびっくり、意外と続いております。ここで、簡単に振り返ってみたいと思います。あっ、これもすべて、自分に向けたメモです。軽く読み流してください。^^;
《ざっくばらんで礼儀が感じられる文章を目指す》
ふと、過去の「読書メモ」を見返していみると結構ちゃんと書いているなぁと思う反面、不自然な敬語体だったりして文章のスタイルがブレてる^^;
当初は、肩の力を抜いた、感想をボソボソと書いていました。個人的に気に入っている文章は、変に敬語を使い過ぎない程度にざっくばらんな文体で、それでもって礼儀が感じられる文章。自然に読めて、読んでて心地の良い文章、そんなのを書くように心がけております。(なかなか難しい。。。)
で、最近の本のメモ。文面の書式に凝り過ぎるあまり読んでて面白くないなと(笑)。メモなのに3時間もかけてるものもあって、そういうものは、あとで読み返しても本当に面白く無い。このあたりは反省です、
《本を知ったきっかけを書いておこう》
あと、読んだ本をどのような経緯で知ったかということの記述が抜けてるなと最近感じています。基本的に僕の読む本は、成毛さんの書評なんですが、最近は、小飼弾さんや森山和道さんの書評の本もなかなか面白そうなのがあって、すでに何冊か購入しました。書評を参考にさせてもらっている諸氏は、なぜその本を気に入ったのか、どうして買ったのかといったこともしっかり書いてあったような。そのあたり、自分ももう少し書いてみたらいいかなと思いました。後で振り返ったときに「なんでこの本読んだんだっけ?」と言う事にならないように。(すでにそうなっているもの何冊か。。。)
《誤字脱字が意外と醜い》
自分の書いた文章を読んで、意外と肝心なところで変な誤字を見つけると凹みます。すでに何箇所かみつけてるのでこれから直そうと思いますが。。。気をつけよう。
《ブログに追記する場合はどうすればいいか》
上記みたいに、ひと通り記事を書いた後で、書くことを追記したい場合って、新たに記事を起こすか、元の記事にそのまま追記するか、なんか悩みます。
《ざっくばらんで礼儀が感じられる文章を目指す》
ふと、過去の「読書メモ」を見返していみると結構ちゃんと書いているなぁと思う反面、不自然な敬語体だったりして文章のスタイルがブレてる^^;
当初は、肩の力を抜いた、感想をボソボソと書いていました。個人的に気に入っている文章は、変に敬語を使い過ぎない程度にざっくばらんな文体で、それでもって礼儀が感じられる文章。自然に読めて、読んでて心地の良い文章、そんなのを書くように心がけております。(なかなか難しい。。。)
で、最近の本のメモ。文面の書式に凝り過ぎるあまり読んでて面白くないなと(笑)。メモなのに3時間もかけてるものもあって、そういうものは、あとで読み返しても本当に面白く無い。このあたりは反省です、
《本を知ったきっかけを書いておこう》
あと、読んだ本をどのような経緯で知ったかということの記述が抜けてるなと最近感じています。基本的に僕の読む本は、成毛さんの書評なんですが、最近は、小飼弾さんや森山和道さんの書評の本もなかなか面白そうなのがあって、すでに何冊か購入しました。書評を参考にさせてもらっている諸氏は、なぜその本を気に入ったのか、どうして買ったのかといったこともしっかり書いてあったような。そのあたり、自分ももう少し書いてみたらいいかなと思いました。後で振り返ったときに「なんでこの本読んだんだっけ?」と言う事にならないように。(すでにそうなっているもの何冊か。。。)
《誤字脱字が意外と醜い》
自分の書いた文章を読んで、意外と肝心なところで変な誤字を見つけると凹みます。すでに何箇所かみつけてるのでこれから直そうと思いますが。。。気をつけよう。
《ブログに追記する場合はどうすればいいか》
上記みたいに、ひと通り記事を書いた後で、書くことを追記したい場合って、新たに記事を起こすか、元の記事にそのまま追記するか、なんか悩みます。
2011年2月20日日曜日
【ちょっと休憩】本屋の検索機は便利だ〜
私は、近所の紀伊國屋書店を利用していますが、この店舗にある検索機がお気に入りです。
これは、自分の求める書籍の在庫の有無と、どの棚にあるのかがすぐに分かるもので、大変お世話になっております。
これを使ってしまうと、他の書店で検索機のない書店は利用する気持ちが一気に失せてしまうようになりました(^_^;)
ただ、最近、検索する対象が多くなると出力する紙がもったいないなぁとおもったら、なんと、WEBベージから店舗ごとの在庫はもちろん、本の置いてある場所までわかるではないですか。しかもこれ、スマートフォンにも対応している。これは使わない手はないということで早速使ってみました。
いや〜、便利便利。
これは、自分の求める書籍の在庫の有無と、どの棚にあるのかがすぐに分かるもので、大変お世話になっております。
これを使ってしまうと、他の書店で検索機のない書店は利用する気持ちが一気に失せてしまうようになりました(^_^;)
ただ、最近、検索する対象が多くなると出力する紙がもったいないなぁとおもったら、なんと、WEBベージから店舗ごとの在庫はもちろん、本の置いてある場所までわかるではないですか。しかもこれ、スマートフォンにも対応している。これは使わない手はないということで早速使ってみました。
いや〜、便利便利。
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